属までの変更図 of 日本産鳥類目録改訂第7版

日本産鳥類目録改訂第7版(日本鳥学会,2012)
第6版(2000)からの変更点

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目・科・属の配列

Birder2013年2月号の特集「鳥の分類が変わる」に協力して作った図が結局採用されなかったので、もったいないので載せておきます(クリックで拡大)。

非スズメ.gif
スズメ目.gif

以上は目録本体の掲載分類群のものですが、外来種や検討中の種のみの科については暫定的に近縁分類群の次に入れるように処理しました。
・インコ目:ハヤブサ目とスズメ目の間
・スズメ目チメドリ科:ヒゲガラ科の次
・スズメ目ハタオリドリ科・カエデチョウ科・テンニンチョウ科:スズメ目の次
・スズメ目フウキンチョウ科:ホオジロ科の次
(検討中の種・亜種のうち、ダルマエナガはダルマエナガ科になる可能性がありそうですが、暫定的にチメドリ科の項に入れました)

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非スズメ目

50音

目と科の50音INDEXです。
7版でなくなった科も入れてあります。

×ライチョウ科(→LinkIconキジ科
LinkIconレンカク科
LinkIconレンジャク科